健康に役立つ諺シリーズ②

皆さんこんにちは(^^)/骨盤背骨矯正でもご好評いただいております、わざあり整骨院の伊澤です。本日は昨日に続きまして健康に役立つ諺をまたひとつご紹介したいと思います。

「時を得た一針は九針の手間を省く」

この諺は、その場ですぐに適切な処置をしておけば、後で大がかりなことにならない。という意味です。上記は服や布に例えていますが、ちょっとしたケガや病気にも言えることだと思います。ちょっとした痛みだから放っておけば大丈夫だろう。痛み止めを飲んでいれば大丈夫。こんなことを続けていれば、いずれ入院や手術が必要な状態になりますよ!という人生の教訓ですね。普段から当たり前のように感じている肩こりや腰痛も、放っておくといずれ大きな痛みや不調となって出てくる可能性が高いです。今感じている症状は決してそのままにせず、ぜひ一度ご相談ください(^^)/

以上になります。最後まで読んでいただきありがとうございました。